シーガルフォーの浄水器

2013年05月31日

シーガルフォーの浄水器

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(1)企業の概要
アメリカのゼネラルエコロジー社が独自の浄水技術を用いて製造した浄水器がSEAGULLW(シーガルフォー)で、日本各地の様々な販売代理店が“シーガルフォーの浄水器”を取り扱っているのが現状です。

浄水能力は様々な検査機関で証明され、一流ホテルやボーイング社でも使われているかなり本格的な浄水器ですよわーい(嬉しい顔)

(2)浄水器の型(タイプ)
携帯型2タイプ、据置き型2タイプ、ビルトイン型6タイプ、シャワー型2タイプがあります。

ここの“携帯型浄水器”はいわゆる“ポット型”とは違い、キャンプ、海外旅行や災害・緊急時の避難用など家庭で使うというよりも、正に持って回れる“携帯用”なんですね。

据置き型は、勿論一般家庭でも使われますが、レストランなどで人気を博しているベストセラービルトイン型は、浄水専用水栓と兼用水栓があり、あの有名なヨーロッパの水栓金具メーカー・グローエ社製の新デザインの水栓もあるなど、どれもが高水準・高品質になっています。

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どうしても質にはこだわりたくて外国の一流のものを使いたい、というのでなければ、東レの製品で十分かと思います手(パー)

(3)本体価格
浄水技術が独創的で、一般家庭以外の各業界でも使われているとなると、高額なイメージですが、そのイメージどおり全体的に高いですね。

携帯型が2万〜3万円以上、据置き型が8万円代と11万円代、ビルトイン型が15万円代〜20万円代、そして、シャワー型が6万円以上します。

それだけ性能が良いという証拠ですが、自分が使う目的・何に重きをおくかをよく考え、“損”のないように選びましょう。

こんなに高額は購入の決心できない、普通に家庭で使う標準的なもので良い、という方はやはり東レをおすすめしますexclamation

(4)カートリッジの寿命(交換目安時期)
据置き型とビルトイン型は約12ヶ月(1年)ですが、使用量などにより変わりますので、水量が落ちてきたら交換の合図です。

携帯型とシャワー型も同じで、使用環境や条件により違ってきますが、だいたい数ヶ月が目安、全体的に割と長寿命ですね。

(5)カートリッジ価格
浄水能力が抜群で本格的な分、また1年も使える分、ちょっと高めで、1万円以上〜3万円以上します。

交換が頻繁ではないので年間で考えるとそれほどでもないですが、それでも東レと比べるとちょっと高いですダッシュ(走り出すさま)

(6)除去物質項目、数
“ストラクチャード・マトリックス”という独自の浄水技術で、有害物質は確実に取り除き、必要なミネラル分はそのまま残すことができ、また、家庭用品品質表示法の12物質は勿論、除去可能です。

一般家庭以外でも、安全で美味しい水の必要な飲食店やホテルでも採用されていて、安心・信頼できる高性能品ですが、値段や外観を考えると、東レがお手頃で無難ですよ手(チョキ)

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posted by ウォーターサーバー口コミミユキ at 08:06| Comment(0) | 浄水器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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