東レの浄水器

2013年05月22日

東レの浄水器

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東レ株式会社の浄水器には、ポット型、蛇口直結型、据置型、アンダーシンク型、そして、シャワー型の5タイプがあります。

(1)ポット型
東レのポット型浄水器は、除去物質6のタイプが1種類、除去物質12のタイプが3種類です。

除去物質6でも、残留塩素、カビ臭や総トリハロメタンなど主要な悪物質は取り除くことができますよ。

除去物質12は、冷蔵庫の中で横置きできるタイプ、ドアポケットにすっぽり納まる形や大容量の2ℓタイプなど、形(デザイン)や容量で選ぶことが可能ですわーい(嬉しい顔)

(2)蛇口直結型
東レの蛇口直結型浄水器には、“カセッティシリーズ”と“スーパーシリーズ”があり、それぞれ5種類ずつあります。

“スーパーシリーズ”は、カートリッジが本体に組み込まれている形になりますので、コンパクトサイズで蛇口周りがスッキリするんですね。

どちらのシリーズも、除去物質7のものと、13のものがあり、また、デジタル表示付きでカートリッジ交換が一目で分かるものもあり、計10種類の中から、自分の要望に合わせて選んでみてください手(グー)

(3)据置き型
据置き型とは、カートリッジ機と蛇口部分をシンクに直接設置するタイプの浄水器ですね。

東レの据置き型浄水器には、“流(Ryu)U”と“アクアマイスター”の2種類があります。

“流(Ryu)U”は、除去物質2ですが、カートリッジの交換が1年と寿命が長いことが特長です。

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一方、“アクアマイスター”は、除去物質13、外観は光沢シルバーで、液晶ディスプレイは見やすいように120度回転でき、使用時にはブルーに点灯“グッドデザイン賞”を受賞した程のインテリア志向のデザインになっていますよ手(チョキ)

(4)アンダーシンク型
アンダーシンク型とは、いわゆる“ビルトイン型”、カートリッジ機をシンクの下に置くタイプの浄水器です。

東レのアンダーシンク型浄水器は3種類で、“除去物質2のノーマルタイプ”“除去物質3の鉛高除去タイプ”そして、“除去物質12の高除去タイプ”になります。

この中でもおすすめは、“鉛高除去タイプ”で、なんと、カートリッジをシンクの内壁に取り付けることもできるんですね。

普通、アンダーシンク型というと、その名の通り、カートリッジ機をシンク下に床置きしますので、スペースを取ってしまうのですが、これはその点優れています。

しかも、カートリッジの性能も抜群で、二重ろ過システムで、カルキ臭の原因である溶解性鉛まで除去してくれる仕組みです黒ハート

(5)シャワー型
東レのシャワー型浄水器は、“トレシャワーRS51”の1種類ですが、日本アトピー協会推薦品に指定されている信頼できる品ですよ。

シャワーヘッド付近にボタンがあり、ワンプッシュで、浄水と通常の水に切替えでき、“浄水”にしたら、残留塩素を除去してくれます。

素肌や髪の毛に優しいシャワー浄水器ですねグッド(上向き矢印)

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posted by ウォーターサーバー口コミミユキ at 09:04| Comment(0) | 浄水器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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